数字の話:セルフケアの限界とは
こんにちは。
秋の連休、折り返しです。
世のお母さん、一緒にがんばりましょうね。
今日は、数字のお話を。
30歳過ぎたら人の手を借りてみる
年齢の話をするのは、あまり好きではないのだが、わかりやすいので指標になればと思います。
現在37歳のわたし。
美容学生時代も含めたら、18歳から20年ほど美容が身近にありました。
そんなわたしが思う、美容セルフケアの限界は、30歳ではないかと。
セルフケアは一生やり続けることが前提で、だんだんと、それだけじゃ足りなくなってきますよね。
よく、「セルフケアきちんとやってるのだけど、あまり効果がなくて、どうしたらいいですか?」と聞かれます。
セルフケアは、もはや当たり前にやっててほしいのが本音です。
その上で、足りないなと思われたら、潔くプロを頼ってください。早いほうがいいです。
セルフケアは丁寧に!時間をかけて!
「とりあえずやる」みたいなセルフケアでは、悲しいことにあまり効果がありません。
セルフケアの効果が感じられない人は、丁寧に時間をかけてみるといいです。
例えばストレッチは、1セット30秒が基本です。
“ゆっくり、大きく、30秒”やってみてください。案外疲れますよ。
セルフケアは当たり前に。
30過ぎたらプロを頼る。
↑大事です!
エトワールは、体を美的に整えたい方を全力で応援します!
0コメント