若くないからどうでもいいとは思ってほしくない

おはようございます。

先日、エトワールとは全然関係のないところで、初対面の方とお話しする場面があって、たわいのない会話をしていてね。
ひょんなことから、エトワールに来ていただいた、ということがありました。
ご縁は大事ですね。ありがとうございました。


今日は、体と向き合うことについて、考えてみようと思います。

自分と向き合うことである

結論から申しますと、自分と向き合うことと同じなんですよね。
体と向き合うとは、大人が自分を知るための、1番簡単な方法だと思います。
健診でひっかかったり、病気になったときに、よくわかりますよね。生活習慣を振り返ったり、体重を気にしたりしますもんね。
きっかけがないと、なかなか体に意識が向かないものです。

体は尊いものであると自覚する

いつ病気になるかわからないし、今ある健康を阻害されるかわかりません。
体が存在していることが当たり前すぎて、「自分は大丈夫」と思ってしまうんですよね。
体は尊いもので、それは一生続かないことだと自覚しておかなければなりません。
“若さ”というと、わかりやすいですよね。

感謝して、いたわる

エトワールには、持病があったり、過去に病気をされた方がおられますが、一度病気を経験された方は皆さん同じことをおっしゃいます。
「無理をしない」「いたわる」ということ。
体を大切に扱っていても、病気を避けられるわけではないです。だけど、日頃から体に意識が向いていれば、ちょっとした不調に早く気づくことができます。

「若くないからどうでもいい」って、思ってほしくないです。


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