ストレスケアで大事なこと
おはようございます。
今朝は、長男のお弁当作りからスタートしました。
いつもよりちょびっと早起き。
今日は、ストレスケアで私が大事にしていることをお伝えします。
睡眠が取れているかどうか
睡眠時間は、体質や年齢によって必要な時間は変わってくるものですが、だいたい7〜8時間は確保してほしいです。
でね、意外に大事なのが、朝起きたときに「よく眠れた〜!」と体感できたかどうかです。主観が結構大事。
しっかり眠れていないと、集中力や判断力が落ちて、うっかりミスが多くなります。
思考もネガティブになりやすいです。うつの始まりは不眠と言われていますしね。
どうしても寝る時間が遅くなってしまう人は、「今日やらなくていいことは、明日やる」というスタンスを持つといいでしょう。
ダラダラとSNSを見てしまう〜とかなら、1日のスケジュールを決めて、時間単位で動いてみるのもいいです。←これは私もやってます。
お布団の中で考え事をしない
お布団は、安心の場所です。
お風呂場は体をきれいにする場所であることと同じように、お布団は安心安全な場所であると区別しましょう。
そのために、お布団をいつもふかふかにしておくとか、かわいいカバーをつけてみたり、好きな香りを置いたりして、早く寝室に行きたい!と思えるようにカスタムするのも楽しいですよ。
誰にも犯されない神聖な場所、それがお布団です。
どうしても眠れないときは、諦める
「今日は眠れないな」という日は諦めて、まずはその状況を受け入れてあげてください。
不安や緊張が抜けなくて寝つけないとき、体温が上がってることが多いです。そういうとき私は、お布団から出たりして、体のほてりを冷ますようにしています。それ以外でも頭痛で眠れないこともあって、ミニサイズのアイスノンをハンカチに包んでこめかみに当てたりもします。
実は私自身、睡眠の質があまり良くないんですよね〜。
秒で寝落ちできる人、うらやましい!
不眠は、どう転んでも絶対によくないです。
姿勢を含めた美容全般にとって大敵ですし、病気のリスクも上がります。
ストレスで不眠がちな方は、どうぞご相談ください。
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